生活習慣病 ①

ほとんどの病気(骨折など外的作用によるケガを除く)は、

一般的に生活習慣病と云われています。


その内の原因の多くを占めるのが食の部分です。

何故なら食物で体が作られているからです。

今迄に話ししてきましたように、自然な食事をすれば健康だし、

不自然な食事をすれば、病気になります。


自然な食事とは、料理を含めて、非常に原始的であります。

不自然な食事をしていると、体に悪い成分が溜まります。

それは血液の汚れとなって表れます。

本人が悪い食事をしても、体自身は少しでも生きようとします。

直接悪い成分が命の重要な部分(究極の臓器は死に直結する心臓)に

作用しますと、死に結び付きます。

その為、体は血液の汚れを処理、浄化する為に

例えば、ガンという形で集めて、その他の所の血液をきれいにし

延命を計ろうとします。

ガンができる事は、一概に悪いことではないのです。


例えば、痛風なんかも心臓から一番遠い右足の親指に発症します。

痛みで警告を発し命を守ります。

又、自然な事ではありますが、命の源である心臓にガンはありません。


特にガンの三大治療(手術・放射線・抗がん剤)は

生活習慣病のメカニズムから言って非常に疑問が残ります。

もう一度、生活習慣病について考え直す必要があるのではないでしょうか。


今日もお読みいただいてありがとうございます。  感謝します。
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食物の陰陽原理

病気の原因は冷え性、便秘から始まります。

冷え性は陰陽学で云えば、陰の食物を食べ過ぎると発生します。

陽の食物を食べればなおります。

便秘は腸の善玉菌の不足、悪玉菌の増加で起こります。

善玉菌を増加さす為には、特に植物の陽の物を食べると

菌のエサになりますので、便秘がなくなります。

またミネラルも大変重要なファクターとなります。

冷え性と便秘は密接な関係があります。


日本人は本来、菜食中心の体になっていますので、

ここで植物の陰陽について書いて行きたいと思います。

陰陽学で陽の食物とは、色で云えば黒・茶・赤色の植物で土の中にあるもの、

つまり、ごぼう・にんじん・芋類・大根等、根菜類のことです。

土の中にあるので、温かく作用します。

陰の食物は、地上にあるもの、スイカ・キュウリ・トマトとか

どちらかと云うと冷たく感じる物の事を云います。


また精製したもの、米・塩・砂糖等とか、加工したものは陰で、

摂りすぎると、ミネラル不足と共に体が冷え、変調をきたします。


逆に、玄米・自然塩・黒砂糖などは、ミネラルたっぷり、

体が温まり健康的になります。 


陰の食物であっても熱を加えたり、塩漬けにしたり、醗酵させたりすると、

陽の食物となります。

加工物になりますが、自然の加工は大変いいものです。

煮物にしたり、漬物にしたり、味噌・納豆等醗酵物となり、陽の食べ物です。


マクロビで ”玄米スープ” というものがありますが、

玄米自身が陽ですが、 そこに熱と塩とゴマを加えて、

強力なミネラルたっぷりの、陽の3乗ぐらいの食物スープを作りますと、

どんな病人も、末期の患者でも、食べれるそうです。

もちろん健康な人も、より健康になります。


陽の食物をたくさん食べて、より病気にかからない健康な体を作りましょう。

また、残念ながら病気の人も、生活習慣変えて、

一刻も早く病気から脱しましょう。


今日もお読みいただいてありがとうございます。  感謝します。

全体食と部分食

自然への感謝と、自然に生かされている、と考えれば

食事はどのような状態で食べるのが良いのか、自明の事と思います。


全体食自然であり、部分食不自然です。

自然な食事をすれば健康、不自然な食事をすれば不健康となります。

全体食と部分食、ミネラルの項目でもお話ししましたように

白米より玄米、精製糖より黒糖、精製塩より自然の海塩、

精製加工したものより加工しない物の方が、体に良いに決まっています。


魚で云えば大きな魚がどうしても部分食、

チリメン・イワシなど小魚は全体食です。

肉は他の意味で悪い所がありますが、ほとんどが部分食。

アンチエイジングの南雲先生も果物なんかは、皮も全て食べるそうです。

野菜も葉・根・茎、全てを食べる事をお薦めします。


牛乳なんかも部分食となります。

他の意味で牛乳は牛の乳で、人の乳ではありません。

人が飲むと、牛の寿命は人より短いので、早く成長します

(成長ホルモンの量が違う)。


結局、自然と感謝、食事に対する心構えと、

植物だろうが、動物だろうが、命をいただくので、

全てをいただく気持ちが大切ではないでしょうか。


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身土不二

”身と土は二つにあらず” 16km四方の食が取れる場所から取れた物で

食事をいただく、自然と共生、感謝で生きる。

16km四方というとなかなか現実的でありませんので、

出来る限り近づける、ということではないでしょうか。

私はマクロビに傾注しているわけではありませんが、

”自然に生きて”という部分で行き着くところは、

近いのではないかと考えています。


現在は季節に関係なく物が出回っており、上記の考え方と

反する事が、多々見受けられます。


日本国外からの輸入食物も基本は日本人の体質と合っていません。

ただ、欲と興味のなせる技で自然と一致しません。

脳(人間欲)は満足しても、体は結果において不調のもととなります。


季節感から考えて、例えばスイカ、夏の暑さを和らげる為であり、

その他の季節で食べると体を冷やし過ぎます。

不自然だという事です。

今では、夏野菜が一年中スーパーで売られています。

アイスクリームなんかも食べるには問題がありますが、

冬でも食べています。


その様な事が多すぎて、なおかつ加工食品の食事などで、

特に、若い女性で冷え性、貧血、便秘が多発しています。

全て不自然さの固まりが原因を作っています。


現在でも日本産で季節に合った食物で、できれば地産池消で

食事を作るのがいいのではないでしょうか。


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マクロビオティック

自然な食事をすると自然な体になり、病気知らず。

食は薬であり、体を造るもとなので、非常に大切です。

不自然な食事をしていると、不自然な兆候が体に現れます。

いわゆる、生活習慣病、大半の原因が食です。


注目すべきは、食膳の大家である石塚左玄の『身土不二(しんどふじ)』

”身と土は二つにあらず” です。

桜沢如一が左玄を師と仰ぎ確立したのが、マクロビオティック、 

玄米正食です。


当ブログも食の部分はマクロビに共鳴していますので

種々取り混ぜながら話を前に進めて行きたいと思います。


身土不二の中には四里四方(16km)の食物を中心に

出来る限り食べ、それ以外は食べない方が自然であるとしています。

これは感謝の気持ちと共に、住んでいる自然の中で生かされている

という考え方が中心にあります。 自然と共にという事です。


例えば、バナナは熱帯地方の産物です。

非常に暑いので体を冷やす力が大きい。

我々温帯地方に住んでいる人間が食べると、体を冷やし過ぎる。

日本国内でも、ミカンは体を冷やすし、リンゴは体を温めます。

南と北の産物では役目が違います。


現在、世界各地から色々な食物が人の欲望そのままに輸入されています。

輸送及び保存する為に、種々防腐処理等がされていることも問題ですが、

その輸入食物を食べる事自体、不自然な状態だと思います。


特に、金儲けの為、道徳心のない中国産などは、

両方の面から非常に危険です。

中国の土と日本の土は違うんです。

同じ種の野菜でも違う物が産出されます。

出来る限り、地産池消の食事が大切なのではないでしょうか。


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ミネラルと食物

ミネラルと免疫力(6/9ブログ)ミネラルの重要性は

御理解いただけたと思います。


人の食物の中で中心は米と塩です。

中国の食事の基本は全てを食べるという全体食の

考え方があります。

自然から戴いているという、神様に対する感謝です。

バランスよく栄養が取れるということでもあります。


逆に、部分だけを食べる部分食をしていますと、

バランスが崩れ体に変調をきたします。


塩は前回と前々回、お話ししましたように、自然塩を摂るという事です。

にがり部分がミネラルたっぷりなのです。

米は玄米、糠がそれに相当します。

糠もミネラル、ビタミン類が多く含まれています。

砂糖は黒砂糖、さとうきびを絞ったそのままです。

魚は小魚、全てを食べる。

マグロのように部分だけ食べるのはよくない。

魚も皮の部分にミネラル分が多く含まれています。

肉は部分食で非常によろしくない。

野菜、例えばホウレン草、赤い根の部分にミネラルがたっぷりあります。

大根の葉の部分も漬物にするなりして食べると大変良いと思います。


すでにお気付きと思いますが、

食物としてまずい部分 (脳に感じる味覚 ”体には良い”) に

ミネラルが多く含まれています。


感謝の気持ちで、自然から戴いた物を加工しないで、全て戴く、

という姿勢が一番いいのではないでしょうか。

ミネラルたっぷりの食事で免疫力を高めて

病気のない生活をしましょう。


今日もお読みいただいてありがとうございます。  感謝します。





自然塩をしっかりしっかり摂ろう ②

私の家業は、昔、塩田をやっておりました。

そのような関係で、塩が健康の源であることを知り

そこから25年位、色々な勉強をしてまいりました。

それまでは、白い精製塩は見た目が美しく、良いものと思っておりました。

それが全然違うことが解ったと時、

世の中は間違いだらけだという事を知りました。


前回も書きましたが、自然が一番人間の体に合っている事を考えると

加工・精製されたものは非常に危険だと思います。

白い塩の恐怖・白い米の恐怖・白い砂糖の恐怖 etc. 

全て体に害を及ぼします。

貧血・冷え性・低体温・便秘・癌を起こします。


逆に、塩(自然塩)の効果を考えますと

塩に含まれるミネラル成分(にがりの部分)は

人間にとって、必要不可欠のものです。

体の制御系統に重要な役割を担います。

そして、体調の安定、血の巡りが良くなり、体温が上がり、

活力が湧いてきます。

特に、重労働や運動、夏、汗をかいたりしますと、

塩の補給をします。


血をきれいにするとは、

例えば、地球の海はこれだけ人間が活動して、汚れを出しているのに

近くは汚染しても、太平洋・大西洋・インド洋などの真中がきれいなのは

何故でしょうか。

塩の浄化作用があるからです。

人の血も塩辛く、塩分に依って、血がきれいになります。


日本人は神様を信仰しています。

昔から神様に捧げるのは、水と塩と米と決まっています。

自然神の信仰があり、食事の基本です。


再度いいますが、塩は人間が生きて行く上で、絶対に必要な物です。

命の海の結晶、自然塩をしっかり摂りましょう。

又、自分が自然の中で生かされていると考え

感謝の心で生きたいものです。


今日もお読みいただいてありがとうございます。 感謝します。

自然塩をしっかり摂ろう ①

自然がこのブログのテーマになっており、大きな意味があります。

自然に全ての事(食事も含めて)を行動すれば、自然に良くなります。

反対に不自然な行動をすれば、不自然な結果が出ます。

健康と病気というのは、まさにそのような現象ではないでしょうか。


塩についても海塩(主に海水から出来たもの)はいくら摂っても余った部分は、

(前回書きましたように海は人間の命の起源だからです)自然に体から

排泄されます。

精製塩(工業塩 Nacl 99.5%)は、食物ではありません。

体に残り高血圧のもとになります。

精製塩と減塩が叫ばれた結果、貧血、冷え性、低体温、便秘症等が

増えています。


塩は人間に不可欠な物

塩が足りないと元気がなく、調子が悪くなります。

昔から、塩梅(あんばい)がいいとか悪いとか、云うではありませんか。

自然塩こそ人間にとって健康のもとなのです。

ミネラル分たっぷりの自然塩をしっかり摂ると元気一杯になります。


ある50歳の女性が尿漏れで困っていて自然塩 1.5%(人間の体液は 0.9%)

の塩水をコップ一杯、毎日飲むようになって、尿漏れがピタリと止まったそうです。


減塩の風潮については日本が戦争に負けて、米国からある学者が入って来て

”日本人は塩を摂りすぎる” という事になりました。

でも、基準は米国人の食事から考えての話であり、”米国人は肉を多く食べるので

その中に多くの塩分が含まれている” という事が抜けているのです。


この様に現代の常識が誤っている事が多いのですが、

何事も自然に考えれば、解ることです。


次回も、続いて塩の話をしたいと思います。

今日もお読みいただいてありがとうございます。 感謝します。


生命の誕生(いのちは海から)

「海」という漢字は、シ(サンズイは水を表す)、人の母と書きます。

即ち、命の起源です。


46億年前、原始の地球が誕生しました。

そこに雨が降ります。

月が近くにいたので、波が数百mであったと言われています。

バシャバシャ、岩石と波が交わっているうちに、原始の海ができました。

そして、原始生物が生まれ、色々な生物に形を変えながら海から陸に上がり

約1万年前に現在の原始人類が誕生しました。


始めに書きましたように、人には海の痕跡が残っています。

血液が辛いということです。

海は塩分濃度 3.5%  人の体液全体の塩分濃度 0.9%  です。


以上のような状況の中で、特にミネラル分を考える上で、

非常に大切なのが、海の結晶である「塩」です。

自然に、生命の誕生、起源を考えればわかることです。


塩の中でニガリの部分がミネラルにあたり、約95種類の鉱物が

適正な割合で全く自然に入っています。

現在、病院で手術等に使われているリンゲル液(体液の補充)は

合成したもので、微少ミネラルが入っておりません。

又、戦前、軍隊(野戦病院)では海水を3倍に薄めて

使っていたと言われています。


に対する考え方が、現在非常におかしくなっています。

昭和46年以降、精製塩(工業塩 Nacl 99.5%)を摂りだして

体に変調をきたした人が多くなっています。

何故なら、ミネラル分が取り除かれて、全く無いからです。

”如何にが大切か”という事が、お分かりいただけたと思います。


次回も体にとって非常に大切な「塩」について述べたいと思います。


今日もお読みいただいてありがとうございます。 感謝します。


ミネラルの免疫力とは

ミネラルとは約95種類の鉱物により成り立っています。

中でも以下の元素が必須ミネラルと言われています。

ナトリウム・マグネシウム・リン・硫黄・塩素・カルシウム・カリウム・クロム・

マンガン・鉄・コバルト・銅・亜鉛・セレン・モリブデン・ヨウ素

ミネラルの各元素は脳からの人体各部所への命令媒体となっています。

例えば、鉄はヘモグロビン・血液を司ります。

     亜鉛は味覚。

     セレンはガンを殺す。 etc.

だから、一定比率の95種類元素が体内にあると、

脳からの命令系統が正常化し、体の働きが良くなり、調子が上がり、

免疫力が高まります。

ミネラルも食事から摂取するしか方法がありません。

現在の加工食品は、ミネラルバランスを大きく乱しています。

例えば、食品添加物や清涼飲料水などリン酸が多くあり、

リン酸カルシウムとなります。

カルシウム不足をまねき、骨粗鬆症をまねきます。


慢性的なミネラル不足は、

糖尿病や心疾患など、生活習慣病のリスクを高めます。


次回は、食事の中でミネラルを多く取るには、どの様な食事がいいのか。

述べてみたいと思います。


今日もお読みいただいてありがとうございます。  感謝します。

文明と食事

太古の昔以来、文明は進んでいません。

   (物質文明) × Y(精神文明) =

物質・便利が進めば進むほど、精神・心が退化します。


例えば、パソコンが便利、逆に文字が書けない。 

スマホで男女交際すると、五感が働かず、思い入れが激しく、

又、相手に伝わらず犯罪行為となる。

車に乗ると足腰が退化する。 

料理をしなくなると出来合いの物を食べて(中に体に悪い添加物・防腐剤 etcが

入っている)体を壊し病気になる。 

テレビをつけながら家族で食事、又は、一人で食事をすると会話が無くなり、

家族の意思疎通が無くなり、家庭崩壊となる。 

他にも例は枚挙にいとまがない。

前回お話ししましたように、この様な状況の中で、いつも 

   プラス マイナス ゼロ    × =

と考え、中庸で心を安定させる事が、免疫力アップの基本となります。


中でも食事(食事によって体は作られる)と病気は密接な関係があります。

加工食品は食物の売買、即ち、資本の論理が色濃く反映されますので

体に悪い現象が多く見受けられます。

 ①大量に売りたい為に人間の脳、欲望を刺激する化学物質が大量に混入している。

 ②食中毒が会社にとって一番怖いので大量の防腐剤が使われる。

 ③又、長期保存の為、上記防腐剤が使われる。

 ④見た目を良くして大量に売りたい為、色々な化学物質が使われる。

 ⑤安い・悪い材料を使って、化学物質で接着したり、儲けの為、色を付けたりする。

その他たくさんありますが、食物販売と資本の論理(会社)は基本的に相容れない

と思います。


加工食品を食べないで、昔の基本に帰り、地産地消で料理を作ることが

大切ではないでしょうか。


今日もお読みいただいてありがとうございます。 感謝します。

ストレス(心の持ち方)と免疫力

人は生きている限りストレスが発生します。

それが非常に大きな力で免疫力低下を起こします。

では、どのような心の持ち方、考え方をすればいいのでしょうか。


仏教学者で、ひろさちやさんという方がいらっしゃいます。

その方の本の中に ”いいかげんのすすめ” という言葉があります。

イントネーション・発音の違いでどのようにもとれます。

いいかげんといえば、悪い意味、いいかげんといえば、丁度良いという意味、

いずれにも取れます。

つまり、丁度良い、中庸の考え方が大切だと思います。


自分にとって、いい事・悪いこと、とは他人が考えると反対かもわかりません。

表裏一体という事です。

又、心の持ち方として、自然に考え、生きるという事だと思います。

そして、考え方として、自分にとっていいと思う事には感謝、悪いと思う事にも感謝して

前向きに行動する事ではないでしょうか。

そのように考えて行動すれば、自然に生きられ、ストレスなく生活できます。

そして、免疫力が上がり病気の原因が無くなるのではないでしょうか。


今日もお読みいただいてありがとうございます。 感謝します。

生活環境

環境面での免疫力アップはどうしたらいいのでしょうか。

自然に考えて人間も動物ですので、太陽の日の出から日の入りまでの

活動期間が最良です。 早寝早起きです。

昔のお年寄りは、朝日を拝み、夕日を拝んでいたそうです。


太陽に逆らった生活をしていると、ホメオスタシス・自律神経・内分泌・免疫 各系統の 

バランスを崩し、統合的免疫力低下となり、元気・気力のない半病人となります。

そして、やがて病気を誘発します。


太陽と共に自然(水・木々・空気 etc)の中で生きれば、病気になりにくい体となり

病気は快方に向かいます。

総合的に考えれば、山の深いところで・自然豊かなところ ではないでしょうか。

病気を治そうと思えば、まず、環境が大切です。


今日もお読みいただき、ありがとうございます。 感謝します。

*ご意見をお待ちしております。

*なお、ブログ更新は、2~3日おきになります。
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初一念

Author:初一念
しょいちねん【初一念】の意味-----初めに心に決めた覚悟。最初の決心。初志。「―を貫く」

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ご質問、ご意見、ご感想をお寄せください。 090-1953-5805

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