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長寿と腸内環境

健康で長寿が理想的です。人の寿命は還暦の倍 120歳 と言われています。

世界でもフンザとかビルカバンバ、コーカサスなど、高い山があって、空気・水の

良い所に 100歳以上の長寿の人達がたくさん住んでいます。日本でも山梨県と

東京都の境目の上上野村(かみうえのむら)が有名です。


長寿者の腸内環境は、どうなっているのでしょうか。通常 40代を境に、善玉菌が

減少傾向になり、悪玉菌優勢で腸の老化が始まります。しかしながら、これら地域の

長寿者の腸内細菌バランスは 70代以降 になっても、若い時の状態を保っている

そうです。

善玉菌が多く、長寿と腸内環境が密接に関係している事が証明されています。

腸内環境の醸成は、赤ちゃんとして生まれ、最初の食物、母乳との接触から

始まります。母親からの乳酸菌が腸内細菌のスタートです。そして、さまざまな

行動の中で微生物と触れ合い、幼児の段階で腸内環境が整います。

免疫力が一番高い状態です。

これを長い間維持しているのが、長寿で健康な人達です。

それは腸内細菌を元気づける食物を習慣的に多く摂っている人達でもあるのです。


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セロトニン

セロトニンとは、腸管内に大部分が存在する神経伝達物質です。

腸で作られ血液を通じて脳に運ばれます。神経伝達物質ですので、脳内に不足すると

命令系統に異常をきたします。体の動きや感情に大きな支障となります。

感情面から考えると、鬱病なんかもその一例かもしれません。


セロトニンの作成に腸内細菌が大きく係っています。腸内細菌が死滅しセロトニンが

作られなくなると脳からの神経伝達が不十分になり、いろいろな病気が発生します。

特に、神経系・精神系の病気の原因となります。ミネラルの効用でも書きましたが、

それぞれの鉱物イオンが脳からの命令の伝達に使われています。例えば、Zn+

(亜鉛)は、味覚・性能力等を司っています。

腸内細菌の活動する為の基礎として、ミネラルが大変重要な役割を担っています。

同様に、ミネラルの解毒作用も体にとって大切です。

結局、セロトニンにも腸内細菌が係っており、腸と脳との繫がりが、明らかに

なっています。そして、腸内細菌は、エサとなる植物性食物・外からの乳酸菌・

活動の基礎となるミネラル、このあたりの摂取が重要ではないかと考えます。


自然界の中での微生物菌、人に住みつく常在菌、との共存が、

自然に健康で長生きする要諦ではないでしょうか。       


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腸管力こそ健康の秘訣

腸管力を高め腸内細菌を増やすと、その力により免疫力上昇で、体が健康になります。


「腸は脳より賢い」でも書きましたように、腸により脳に影響を与えている事が、

最近の研究で明らかになってきました。腸内細菌がある物質(セロトニン、

ドーパミン等)を作り、血液を通じて脳に届きます。その結果、精神的安定とか、

いろいろな感情が醸成される事もわかってきました。

野菜中心の食事をすると、腸内細菌が増え、性格的におとなしく穏やかになるのに

対し、肉食をしたり砂糖を多く摂取すると、キレやすくなるのも、腸から脳への影響の

表れの一例です。


また、腸内細菌によりNK細胞やマクロファージが生み出され、ガン細胞などを

蚕食しています。私達がガンになるかならないかも、腸管力の作用で腸内細菌の

質や量により、決められているといっても過言ではありません、


免疫細胞の 70% 以上は腸で作られます。脳への影響度を考えると、

究極、人は腸によって生かされていると、考えられるかもしれません。

腸管力を高める食が、人を健康に精神的安定をもたらす方法なのです。

何の事はない。自然に考えると食事で体は成り立っているので、栄養の吸収する所、

腸が一番大切なのは、今更言うまでもないのです。


人の歯は、門歯・臼歯28本、犬歯4本の比率です。穀物、野菜等、植物性食中心、

少しの肉類を食べるスタイルが自然で、腸管力を高める食事なのです。

現代は、それが大きく外れている為、ガン(現代の奇病)や難病が多発して

いるのです。まさに、食事が神への冒涜になるほど、乱れています。


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腸内細菌とアレルギー

腸内細菌は、善玉菌・悪玉菌・日和見菌で構成されています。このバランスが大切で、

崩れるといろいろな病気が表面化します。


現代は、バイ菌と称して、一括して細菌はダメの考え方が、アレルギー・

アトピー症の増加を招いていると考えられます。低開発国の子供たちには、

アレルギー・アトピーの症状なんかは、全く見られません。先進国での過度な

清潔感・潔癖症が、体の内外に住みついている常在菌・乳酸菌を洗い流し、

無菌状態にした結果、種々のアレルギー症を発生させています。

子供が幼児期に土いじりや、部屋に落ちている、いわゆる、汚いものに触れさせなく

なった結果、無数の菌類が腸管内に入らなくなりました。子供がなんでも口に入れる

のは、幼児期の間に、腸内細菌を整える為なのです。特に土には多くの細菌が住んで

いますので、土との接触は非常に大切なのです。


近年になって、何でも清潔という事で、いわゆる、汚いと言われる物や行動を

子供から遠ざけた結果、腸内細菌環境が整わず、昔なかったアレルギー症・

アトピー症が多発しています。腸内細菌環境を再度整えなおすと、アレルギー系

(アトピー含む)の症状は、一挙に解決します。


悪い菌だと決めつけないで、いろいろな菌との共生バランスが重要ではないでしょうか。


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乳酸菌と腸管力

免疫力と腸管力は密接な関係があります。

腸管力を高めて免疫力を上げ、病気に打ち勝つ。

免疫力とは腸内の細菌の力なのです。人の体の自己免疫力(免疫細胞である白血球)

の 70% 以上は腸で生み出されています。つまり腸内に住んでいる常在菌を元気にし、

常に増やす工夫をすべきです。


それには、乳酸菌を摂取することが非常に効果的なのです。

活性化された腸内細菌により生み出された白血球が、免疫力の要となっています。

腸内では、食べ物により得られた栄養の吸収で細菌力が上がり、免疫細胞を

生み出しています。いかに腸内常在菌を元気に保つかが大切か、わかります。

腸内細菌(主に乳酸菌・ビフィズス菌)を元気にするには、直接、乳酸菌の投入が

まず効果的です。


巷では乳酸菌ブームが続いていますが、胃酸により口から入ったほとんどの菌は

死滅します。その為、売らんかなの商売で宣伝している乳酸菌が、数多く見受け

られますが、効果は今一つです。その中で植物性乳酸菌は耐酸性が強く生きたまま

腸内へ入ります。植物性乳酸菌の腸内生存率は非常に高く、免疫力向上の効果は

群を抜いています。


次に大切なのが腸内細菌のエサとなる食事です。常在腸内細菌を元気にするには、

植物性の繊維質を含んだ食事を豊富に摂取することが重要です。

又、発酵食品などの生きた菌類を含んだ食事は、腸内細菌を増やし、

結果、免疫力向上に役立ちます。


腸内細菌 = 乳酸菌 の大切さが、お分かりいただけたでしょうか。


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腸内細菌と抗生物質

腸内細菌が正常に働いていると病気にかかりません。

それは免疫力の 70% 以上を、腸内細菌が影響しているからです。

主に善玉菌と呼ばれる乳酸菌・ビフィズス菌が腸内に多いと、免疫力がアップし、

健康状態が保たれます。善玉菌と悪玉菌のバランスで腸内細菌は成り立って

いますが、ここに何かのきっかけ(病気)で抗生物質を投与しますと、全ての

細菌(善玉菌も悪玉菌も)が死滅し、無菌状態となります。そして抗生物質の

影響で、胃炎を起こしたり、腸内細菌が無くなり腸を壊して下痢症状を起こしたり

します。その為、一緒に消化薬を医者は処方します。


一番恐ろしいのは、胃腸が無菌状態で、腸内細菌環境が整わない時に、外から

胃炎・腸炎菌が入ると、一段と病気をこじらす事です。

抗生物質多用の弊害は、胃腸、特に腸内細菌を殺して無菌状態にする事です。

腸内細菌がいなくなり、無菌の所へ外から悪性の病原菌が入るとすぐに定着し、

発病します。腸内細菌のバランスがしっかりしていると、病原菌は定着しないで

逃げ出してしまいます。


このように抗生物質は非常に恐ろしいところがあり、日頃から腸内環境を整えて、

免疫力を高めておくことが大切です。


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免疫力とストレス ②

病気にならない為には、免疫力を上げる事が大切です。

それはストレスを溜めない事、そして心に自然に生きる事が重要です。


言葉では簡単に言えますが、現代社会はストレス満載の社会で大変困難である事は

言うまでもありません。まずは気持ちの持ち方を訓練することから始めると良いと

思います。世の全ての出来事は多面的で一面的な答えはありません。

人は自分自身の主体性の中で判断しがちです。ある起こった事が自分自身に

とって、悪いと判断しても違う見方をすると、良いことに変わります。常に中立で

中庸の考えになるよう、自分自身を鍛える事が重要です。


そして、人間関係では "来るものは拒まず、去る者は追わず " でいいのでは

ないでしょうか。あまり固執しないで、自然に生きるべきです。

また、ストレス解消の趣味を見つけて発散するのもいいですし、ストレスから

逃避するのも一計ではないでしょうか。


結局、自分自身の気持ちの持ち方と、ストレス解消の手法を見つける事、

ではないかと思います。


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免疫力とストレス ①

免疫力とは疫病から免れると書きます。

免疫力を向上させるには、日頃の生活習慣を見直す事が大切です。

それだけで一段と免疫力がアップします。


免疫力はさまざまな原因で低下します。中でも大きな原因が継続的なストレスです。

それには自律神経の働きが大きく関係しています。興奮状態が長く続くと免疫力の

中心のリンパ球(NK細胞やマクロファージ等)が少なくなり、免疫力が低下します。


現代社会では、物質的に進んだ結果、自然界との接触が減り、

一段と心理的ストレスが多くなっています。そして我慢することが一段と増加

しています。それが病気の複雑化を招き、昔にはなかった奇妙奇天烈な病気が

蔓延しています。医学が発達しているとは言いながら、それに倍する力で、

新しい病気が増加しています。ガンなどの生活習慣病も形を変えて多発

しています。


心理的ストレスを減らして免疫力を高める為には、どうすればいいのでしょうか。

非常に簡単で、自然に生きる事です。心に自然に正直に、リラックスできる事が

最重要です。趣味・運動・食事など日常生活を楽しく過ごすよう、自分が心地よい

気持ちになるよう、生活すべきです。

ストレス解消のテクニックを学ぶ事、笑いのある生活が大切ではないでしょうか。


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心とガン (一例)

心の持ち方持ち方でガンが治った一例です。転載しました。

お医者さんから“あなたは助かりっこない”と宣告されたにもかかわらず、

心の持ちようでもって、医師の助けを全く借りずに完治した方の講演要旨が3号に

わたって記事になっていましたので、それをかいつまんで紹介することにしましょう。


その方は、株式会社ことほぎ代表取締役:白駒妃登美(しらこま・ひとみ)女史で、

久留米市で開催された「和ごころ塾」での講演です。

女史は、5年前に子宮がんを患い、子宮を全摘出したものの、3年前に肺に転移して

いたことが発見されました。そして、医師から「こういう状況になって助かった人を

今まで私は見たことがない。」と言われてしまいます。

そこで、女史は生き方を変えます。

最初は、「がんに打ち勝とう」という“闘病”生活に入ろうとされたのですが、

考えてみるに、これは、“毎日「反戦集会」に出ているようなもので、がんを

どんどん増殖させるだけのことではないか”と、お感じになられます。

このことは、ノーベル平和賞を受賞したマザー・テレサが、唯の一度も「反戦集会」には

参加せず、出たのは全て「平和集会」だったことから、そう気付かれたとのことです。

伝記本を読むのが好きな女史は、特に好きだった正岡子規の生き様を思い出します。
 
<不治の病の病床に就いた正岡子規が見つけた武士道>

 生への執着もなく、諦めもなく、生かされている今という一瞬一瞬を、

平気で生きること この正岡子規の生き方、つまり、余命幾ばくもないと宣告された

ことに対して、「現実を素直に受け入れて、毎日を精一杯生きることに尽きる」、

これしかないと思われたのです。また、子規以外の歴史上の人物たちの生き方とも

向き合っていって、女史は、日本人の日本人たる所以というものに気付かれます。
 

ここから先は、「みやざき中央新聞」の記事をそのまま引用します。

「私は日本人として生まれたのに、なんて日本人らしからぬ、アメリカ人かぶれした

人生を生きてきたんだろう」って。そして「今から私は日本人として生きよう」と心に

決めたんです。そしたら、不思議なことが起きました。毎晩子どもの寝顔を見ながら、

不安で不安で泣いていたんですけど、「日本人らしく生きよう」と思ったら、夜眠れる

ようになりました。それまでの不安が雪のように溶けてなくなったんです。

たぶん、人間が抱える悩みというものは、そのほとんどが過去を後悔しているか、

未来を不安に思っているのか、どちらかではないでしょうか。
 
でも、日本人というのは欧米人のように、未来に軸をおいて、今を未来のための手段に

して生きていくなんて合わない。それより、今自分に与えられた環境やご縁を感謝して

受け入れて、そこで出来る精一杯のことをして生きていくほうが合っているんじゃない

かと。過去の日本人がしてきたように、私も過去や未来を手放し、「今、ここ」に集中

したら、不安から開放されたんです。

悩みが消えたら、さらに不思議なことが起こりました。
 
お医者さんが「明日からいよいよ抗がん剤治療に入りますから、もう1回精密検査を

しましょう」とおっしゃって、精密検査を受けたら、なんと幾つもあったがん細胞が

きれいに消えてなくなっていたんです。


いかがでしょうか。

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心とガン

余命○ヶ月と言われ、医者が手離した患者がどんな心の持ち方の結果治ったのか、

考えてみたいと思います。もちろん心の持ち方だけでは、食とか環境とかの影響を

受けるので、 100% ではありません。


本ブログの題名の如く "自然に生きて・・・・・" 自然の心を持つと自然に健康になる。

自明の理です。自然の心とは、自然に溶け込む事、即ち無の境地の事ではないかと

思います。ガンで言えば、もっと生きたい、治したい、とか考えないで、ガン自体の事を

忘れてしまう、あきらめてしまう、ことではないかと思います。忘れてしまう事でガンが

自然に治る現象が発生します。一度、自分の心の中をリセットしてみる事が大切です。


ガンに負けずに頑張ろうではなく、あきらめて、考え直し、忘れて、新しい一歩を

踏み出す事です。自然でなく、不自然な生活がストレスを生み、ガンの原因に

なっています。そして自分自身は何をしたいのか、心の奥底に問いただしてみましょう。

無理をしないで、自然な生き方こそ、ガンに打ち勝つ要諦ではないでしょうか。


心の持ち方を中心に書いてきましたが、やはりそれだけでは不十分で、

空気とか水、また食、運動、総合的に考えて、全てが自然であれば

もっと効果的になると思います。


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心と体とガン ②

心と体はつながっています。

ガンになった原因に、心理的要因が強く影響している場合があります。

全てではありませんが、原因となっているストレスを取り除く事で、ガンの消滅・再発を

防ぐことが出来ます。


それでは、具体的にどのような心積もりをすれば良いのでしょうか。

ストレスの原因は、仕事及び家庭内の人間関係に問題がある場合が多く、

病院では解決するのは非常に難しく、このような心とガンの関係を考えている医者は、

現実には皆無です。その為、本人がその問題に積極的に行動するしかないのです。

心という観点からすれば、ガンは治りやすい病気かもしれません。

まず原因を、起きている現実を、考えることが大切です。社会常識に囚われ、

現実から離脱できなければ、原因除去が出来ません。一生一回の生命ですので、

非常識と言われても、自分の気持ちに正直に生活習慣を修正すべきです。


ガンになった人で、余命数ヶ月と言われた人が、残された一日一日を楽しく生きようと

考え、ガンになった現実を忘れ(意識の中からガンになったことが消えている)、

別に特別な事もしないで、医者の治療も受けず、生活していると、ガンが消滅した例も

あります。その他にも、人の為に何かをしょうとか、いつも笑顔でいようとか、その様な

例は、いくつもあります。

こういう例は、ガンになって気持ちの切り替えが何かのきっかけで、自分がガンである

意識が無い状態とか、ガンに対する死への不安・恐怖心が、自然に無くなることが

あれば、治るという現象が発生するのではないでしょうか。


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心と体とガン ①

ガンの発症の原因の一つとしてストレスがあります。

ストレスがたまると、腸管力が低下し免疫力低下を起こします。それが遠因となり、

ガン発症となります。ストレスが原因であれば、ガンを治せるのも心理的要因を

解決すればよい、という事になります。


ストレスと腸管力(免疫力)に表されるように、心と体には想像以上に密接な

つながりがあります。病院でガン治療をしていて、「もうだめだ」「余命○ヶ月」と

言われたのに、ガンが治った人がたくさんいます。逆に病院で「余命○ヶ月」と

言われた人で、病院にいて治った人はいなく、必ず亡くなります。

病院では、治ったという不思議なことはほとんど起こりません。

もし、治ったとしても、科学的に説明できないのです。


しかし、現実には医者(西洋医学的治療)の、目に触れないところで、たくさんの

治った人がいます。それは、心の持ち方で免疫力UP となったのです。

笑いで治ったとか、気持ちの部分で開き直り治ったとか、随分たくさんの現象が

あります。


現代社会はストレス社会であり、それから派生するガンも心が影響している心身症の

一つと考えられます。現在問題となっている生活習慣病(心臓系・消化器系・脳系など)

は、原因が食物以外では、心の問題が遠因となっています。

ストレスの無い生き方とは、どんな考え方で生きたらいいのでしょうか。

心と体は、我々が考えている以上につながっています。


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プロフィール

初一念

Author:初一念
しょいちねん【初一念】の意味-----初めに心に決めた覚悟。最初の決心。初志。「―を貫く」

健康、医療には嘘が多い。自然に考え、自然に生きてこそ真実が見えてきます。

ご質問、ご意見、ご感想をお寄せください。 090-1953-5805

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