神様へのお供え

生活の洋風化に伴い、家から神棚が消えてしまいました。

昔の家には神棚が必ずありました。そして次に仏様です。


家の中に神様の居る場所を作り、毎日生かされていると感謝の手を合わせ、

そしてお供えは水、塩、米です。正月や祭りには神酒や魚、野菜を特別にお供えします。

普段は水と塩と米です。これらは人が生きて行く上での体に必要不可欠な物なのです。

中でも塩は人間が生きて行く上で、なくてはならないものなので、ミネラルがたっぷり

含まれた自然海塩を、体に合っただけ摂るべきなのです。


生命は海から誕生したと云われており、赤ちゃんを守っているお母さんの羊水は、

海水と同じ成分で、その中で目・鼻・口・手・足など、全ての細胞が形作られて行きます。

赤ちゃんが生まれてくるのです。その生命誕生の流れを見てもどれだけ塩が大切か

解ります。人間が誕生した後の細胞の生まれ変わり、5日から2~3年で全ての細胞が

生まれ変わりますが、その時にも塩分が非常に重要な役割をしています。

それは当たり前といえば当たり前なのです。命は海から生まれたからなのです。

減塩キャンペーンは、恐ろしいプロパガンダです。正しく天然塩を摂れば病気の90%は

治ると言われています。


昔から神様が示されている様に、塩について考えを改め、健康を取り戻しましょう。


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天然塩(自然海塩)の効用

JTの販売している Nacl(塩化ナトリウム) 99%以上の精製塩は、食塩と云われていますが、

あれは塩ではありません。精製塩は工業塩で純粋な化学物質で、産業界で使われている物

です。蒸留水と同じで、体には大変な害毒となるものです。

化学物質は体内でいろいろな問題を起こします。その精製塩が塩の代用品として、

多くの家庭で使われるように政府が先導した結果、高血圧や脳溢血になる人が増え、

塩分が悪いと云われるようになったのです。


精製塩が体に悪いのであって、天然塩・自然海塩は悪くないのです。

天然塩に含まれるミネラル分(約95種類の鉱物)は、人間にとって必要不可欠なもので、

中でもカルシウムとカリウムは粘膜や筋肉を広げる働き、反対にマグネシウムとナトリウムは

縮める働きがあり、拡張させるものと収縮させるものが同時に存在するので、塩を摂ると

体調が安定するのです。

そして天然塩は免疫力が高まり、胃の働きも良くします。新陳代謝も上げ、血液を作り、

体温を上げるのも塩なのです。血液がしっかりすると、体全体に巡り、活力が湧いて

くるのです。


天然塩をしっかり摂り、免疫力を高め、健康で長生きしましょう。


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減塩の本当の理由

何故、世の中で減塩が叫ばれ、信仰のようになっているのでしょうか。


塩の摂り過ぎが良くないと云われて久しいのですが、前回、塩梅の項目で書きましたように、

減塩の影響は貧血・冷え性・便秘など、体に多岐の影響を及ぼします。塩分が足りないと

力が入らないし、元気になれません。体内の塩分は排泄の3ヶ所、大小便・汗から体外に

出ます。体外に出た量だけ補っていくことが、健康の秘訣です。


それでは、どうして減塩信仰が世の中に広まって、常識化したのでしょうか。

昭和46年に日本国内にあった塩田が廃止されました。これは日本人の体に多大な影響を

及ぼしました。特に、政府が工業化を優先した為、イオン交換膜法で精製塩を作り、

産業用として純粋な塩を作り、それをJTに専売させました。その結果、国民に精製塩を

摂らす事となり、塩化ナトリウム99%の化学物質が日本人の体に大量に入る事となりました。

ナトリウムは血中濃度を上げる為、炎症を起こして体にいろいろなトラブルを起こします。

血圧上昇もその一端です。そして食生活の変化、特に肉食過多(肉はナトリウムを多く

含んでいます)も同様に、体に変化を及ぼします。


この様に政府や食品業界は、産業界優先の精製塩(工業塩)を食べさせたり、肉や乳製品を

大量に売らんかなの姿勢ばかりが目立ち、国民の健康の事なんかは考えていません。


過去ブログの"医療の嘘"など含めて、

       健康は自分で守り、病気は自分で治すべきなのです。


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塩梅(あんばい)

昔から"塩梅がいい"という事は、体の調子が良い事を指します。

即ち、いい塩梅とは塩加減が丁度良い事です。

体の塩梅が良いという事は、体の塩分が十分足りている事をいいます。


46億年前の地球誕生から原始の海が出来、その中から生物が誕生して、現代に至って

います。頂点は人間と云われていますが、海の痕跡(即ち塩分)は、体の中にあります。

人間の誕生時、お母さんの羊水は海水に近いし、血液は塩辛く、その塩分で外からの

ウィルス・病原菌をシャットアウトしています。そして、塩分(自然海塩)の中のミネラル分は

体のデトックスに大いに役立っています。

健康維持に塩分は欠かせない物なのです。減塩・塩分控えめ、そして工業塩を摂り

冷え性になり、血圧上昇となっています。自然海塩であれば、血圧と塩は全く無関係です。

体の成分に近いので、多く摂るとそのオーバーした部分は自然に体から排泄されます。

工業塩は塩化ナトリウムがほとんどで、それが体に残り悪影響を及ぼします。

塩分控えめ信仰で、悪い塩を摂り、体に力が入らなくなり、血圧も異常をきたし、

病院へ行き薬を処方され飲み続け、そしてその副作用で病気になる人が増えています。


減塩信仰が病人を作り出しています。

しっかり自然海塩を摂り、健康に留意しましょう。


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思いやり医療

精密検査をし、薬をたくさん処方しなければ成り立たない医療産業や病院経営、

本当に患者を思いやった治療を行っているのか、疑問に思います。

そして、不要な薬を体に入れられ、副作用で体を壊す患者がどれほど多い事か。

それでも医者信仰が強い。精神病薬として使われている向精神薬を処方した結果、

自殺したり心臓疾患で突然死した人がどれだけ多い事か、表面には出てきません。

抗ガン剤で殺された患者も多いのですが、医者信仰の陰に隠れて、表に出てきません。


自然に考えて、体の免疫力を高める方法が一番の思いやり医療なのです。

思いやり医療を行うと、薬は使わないし検査はしない結果、病院にはかからない。

これでは病院経営、製薬業界は成り立ちません。その為、いろいろな情報を駆使して、

ウソの宣伝をし、医療業界全ての経営が成り立つよう、情報操作をしています。

思いやり医療とは、水・空気のいい所で、感謝の気持ちを持って過ごし、適度な運動をし、

風呂・温泉などで体温を上げ、太陽を浴び、自然農法で作った野菜中心の食事をするような、

生活スタイルを指導する事なのです。

しかし、現代医療制度では、残念ながらお金になりません。  悲しい事です。


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一日三食は必要か

子供に朝起きた直後に、食べたくないのに体に悪いから食べなさいと言っている家庭が

どれだけ多い事か。

本ブログでは、自然にをテーマに掲げて書いています。

食欲がないのに食べる必要はないのです。だいたい朝起きてすぐ食欲が無いのが

ほとんどですし、もしあるのなら糖質を摂り過ぎて、低血糖なのです。全世界的には、

少し昔まで二食が基本でした。少食は断食に近くなりますし、体の活性化を取り戻すのに

役立ちます。野生動物などは、三食食べたくても食べられません。それが普通なのです。

食べ過ぎが生活習慣病を誘発しています。


そもそも一日三食を宣伝している目的は何なのでしょうか。よくよく考えてみる必要が

あります。食品メーカーは売り上げを伸ばす為に、偽りの健康を宣伝しています。

特に、戦後になって、アメリカの多大な影響を受け、パン(小麦)食・牛乳・肉食が

奨励され、日本古来の食事が否定され続けてきました。そして日本人の病気は

生活習慣病・難病が多発するようになりました。需要が米から小麦に変わり、

米が衰退し、小麦は飛躍的に伸びました。その代わりに不健康になり、病院通いとなり、

医療費の増大を招いています。戦後、欧米文化(食と西洋医学)の負の部分なのです。


自然なのかどうかが健康の決め手なのです。

食べたいときに食べ、食べたくない時は食べない。

そして、食で言えば、自分で作り食べるのか。自分で作らなくて食物をお金で買うのか

(健康に問題を起こす)。  どちらが体にいいのか、自明の事なのです。


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断食・少食の効用 ②

断食・少食によりデトックスが進み腸内フローラが改善しますと、血流が良くなり

体の隅々まできれいな血液が届いて、新陳代謝を活性化させます。

その結果、免疫機能が高まり、アレルギー体質も改善されます。又、肺からの酸素供給も

断食・少食中に大気汚染やタバコの煙などで痛めつけられていた肺細胞が修復され、

効率よく血液中に送られ、これも体全体の細胞の活性化に結び付いて行きます。

この様に断食・少食を行うと、食べるエネルギーを絞る事により、体の持つエネルギーが

体全体の修復をする方に集中して、細胞が生き生きとよみがえるのです。

そして体に不要な細胞や添加物・有害物質などが排毒され、すっきりした状態に

なるのです。そうなると五感が鋭くなり、特に味覚は添加物などが入った食物や肉類など、

食物の味がはっきりわかるようになります。そして不自然な加工食品などは、口に入らない

ようになります。味覚だけではなく、視覚や聴覚まで改善されるようになります。

これは人間本来の感覚に戻っただけで、今迄、悪い生活環境によりそれだけ汚れて

いたのです。


断食・少食はいろいろな事に気付かされます。特に、人間の果てしない食に対する欲の

愚かさに気付き、食物に対する感謝の気持ちが湧いてきます。


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断食・少食の効用 ①

食べない事により宿便の排泄が進みます。宿便が溜まると腸内で異常発酵して、それが

血液によって体全体に運ばれ、直接の大腸がんなど腸の病気だけでなく、全身の病気の

原因となります。

断食・少食は腸をきれいにする効果があります。食生活を見直すきっかけにもなります。

そして断食・少食は体重も落ち、体の脂肪分が減少します。減少しますと、脂肪に蓄積

しやすい有害物質も体から排泄されます。有害物質・薬物・重金属などが体に溜まりますと、

その影響で神経系・免疫系・内分泌系などに異常をきたし、アルツハイマー・アレルギー・

自閉症・糖尿病・免疫不全などの遠因となります。

断食・少食で脂肪が燃焼される事により、デトックスが進みます。そこに酵素や食物繊維

など、ビタミン・ミネラルをたくさん含んだものを少量摂ると、これらの毒素を包んで外に出す

ことができます。


人のエネルギーはいろいろなところで使われていますが、一番多量に使用されるのが

食物の消化なのです。だから風邪などひくと、そのエネルギーを風邪を治す為に使われる

ので食欲がなくなるのです。このように人間は、潜在的力を保有しているので、断食・少食を

行いますと、ガンなどの生活習慣病なども、そのエネルギーを病原菌と闘う免疫系や組織を

再生させる為のプロセスに回す為、治る可能性が高いのです。(続く)


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医は仁術か算術か

日本は昔から"医は仁術"と云われてきました。それが最近の西洋医学は算術の傾向が

より強くなっています。

ガンなども、仁術より算術優先の強欲な医者に宣告され、三大治療(手術・放射線・

抗ガン剤)を施され、不幸のドン底に落とし込まれて命を落とした患者がどれほど多い事か。

三大治療で一人当たり一ヶ月150~200万円の収入となります。病院にとっては大変な

収入源なのです。他にも生活習慣病(降圧剤・高脂血症・透析・糖尿病・痛風・その他

薬を飲み続けるよう指導される疾患)などは、定期的な収入源として、病院経営には

魅力あるものなのです。定期的に薬を投入された患者は薬害により、徐々に脳・各種臓器が

影響され、ボケたりガン・脳・心臓疾患・突然死などになります。

どうして生活指導をして免疫力を高めて、病気にならないような治療をしないのでしょうか。

病人が減ると医者が食べていけないからです。そして、そういう風な指導治療をしても、

全くお金にならない健康保険制度となっているからなのです。

世の中にはウソが多い。金の為なら何でもする人達が存在します。もっとひどいのは、

いろいろ屁理屈を付けて、普通の人に信じ込ませる表向き立派な紳士淑女(大学教授など)

が、多数存在する事であります。


自分の体は、自分で考えて自分で治す事が大切なのです。


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医療業界の繁栄と医療費の増大

前回、高血圧の降圧剤の事を書きましたが、年齢に関係なく一律に高血圧の判断基準を、

160から140に日本高血圧学会が変更しています。最近、多分医療費が増大をした事

などで、逆に数値を緩和しています。

高血圧の基準を下げた時には、患者が2000万人位から4000万人位に倍増しています。

降圧剤の売り上げも1兆円を超えています。日本高血圧学会に属する大学の教授などは、

多額の研究費を製薬会社から得ています。それとは逆に、基準値を低く設定したため、

健康人が病人にされ、継続的に薬を飲まされてきました。血圧降圧剤だけでなく、

高脂血症や糖尿病・痛風など、生活習慣病に属する健康データ基準を下げ、製薬業界の

為と思われる程、ひどい薬漬けにされています。

早期発見、早期治療のもと、健康診断・人間ドックに半ば強制的に行かされ、

低い基準のもと、病人にされています。その結果、医療検査技術が進んだ事と、基準を

下げた為に、病人が減るどころか、増大するパラドックスとなっています。

どうでもいい事に針の穴をつつくように医療精密検査をし、健康人が病人にされています。

又、厚生官僚の役人も、部署の権益拡大に一生懸命で、業界への天下りばかり考えています。


医療技術の進歩と共に、病人が減り、医療費も減らなければならないのに、逆になって

います。よくよく考えて、病人にされないよう、病院との付き合いも考えたいものです。


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降圧剤の危険

40歳以上の人が健康診断を受けると、血圧の高い人が多くいます。60歳以上では

これが大多数となります。老化と共に血管が硬くなり、自然に血圧は高くなります。

血液が体全体に回らなくなると大変な事になりますので、自然に心臓の圧を上げるように

体が働きます。ごく自然な事なのです。


年齢に関係なく140以上を設定して、高血圧認定をし、降圧剤を処方します。

そこに大きな問題があります。勿論、医薬・医療産業の金儲け側面も多分にありますが、

それ以上に健康面での害が多くあります。ある種の降圧剤に発がん性の疑いがある事が

指摘されています。薬で無理矢理血圧を下げると、脳の毛細血管に行く血液量が減り、

流れが遅くなり、血が固まり、脳梗塞を起こしやすくなります。

又、脳の細部に血液が届かなくなり、脳細胞が死に、段々ボケがはじまります。

その結果、日常生活が出来なくなり、介護やホーム入居となります。


人間の体はある意味自然で、対応出来るようになっており、無理矢理薬などで処方すると、

反対の副作用で大変な事態を招いてしまいます。

薬に頼ることなく、食事・運動などで自分の体をセーブして、

            薬害の悪影響や生活習慣病にならないよう、気を付けましょう。


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プロフィール

初一念

Author:初一念
しょいちねん【初一念】の意味-----初めに心に決めた覚悟。最初の決心。初志。「―を貫く」

健康、医療には嘘が多い。自然に考え、自然に生きてこそ真実が見えてきます。

ご質問、ご意見、ご感想をお寄せください。 090-1953-5805

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