現代医学の落とし穴

病気のほとんど(生活習慣病)は、骨折とか緊急事態を除いて、

医師に任せても治りません。 

それは現代医学(特に西洋医学)では、治すことができない。

病気になって病院へ行くと、病名を告げられ、対処療法で手術とか薬の処方を

されますが、根本的治療とはなっていないので、本来の病気が治ったわけでは

ありません。  一時的、緊急的に緩和しただけの状態です。


特に生活習慣病といわれる、高血圧・糖尿病・痛風など、加齢と共に発症する病気は

症状を抑える化学薬品を処方され、飲み続ける費用、多くの薬を飲む副作用発生の

リスクが免れません。 そして、副作用により他の病気を誘発します。


風邪一つとっても、よく引く人と引かない人がいます。

薬を飲んで一時的に治っても、違うウィルスでまた引きます。

逆に免疫力の強い人は風邪を引きません。

ガンも同じで、何度も書いていますが、対処療法の最たるものです。


そして現代医学の悪いところは、ガンの三大治療と称して、三大対処療法をします。

手術・抗ガン剤・放射線です。 

その結果、免疫力が急低下し、急死することがあります。

ある先生が次のように書いています。

 「東北大学を卒業、研修医時代の二年間に15人のガン患者を担当、

 どんな治療をしてもよくならない。治るどころか強い抗ガン剤を使った結果、

 あっという間に亡くなり、生還率ゼロ、大きな大きな挫折でした。」

皆さんはどう思いますか。


自然に生きて免疫力を高めるのが、根本的治療に繫がるのではないでしょうか。


今日もお読みいただいてありがとうございます。  感謝します。

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しょいちねん【初一念】の意味-----初めに心に決めた覚悟。最初の決心。初志。「―を貫く」

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